COMOとは、中越理恵(現アズコモド㈱代表)と吉田未玲(同デザイナー)が制作するオリジナル雑貨ブランドです。

2000年頃からアートマーケットなどの場で作品の販売を始め

その頃に二人の活動名としてCOMOという名前をつけました。

イタリア語で「たんす」という意味を持つこの言葉を選んだのは

たんすのように引き出しのいっぱいある作品づくりをしたいという想いからです。


以来、水彩・アクリル・ペン画・バティックなど様々な手法と表現方法を模索しながら

2007年頃現在のスタイルを確立しました。


2008年に雑貨店comodoをオープンし、

店舗のオリジナル商品としてステーショナリーを制作・販売しています。

また、2012年からはメーカー様からCOMOデザインの商品が販売されるようになり、活動の幅が広がっています。

COMOとして活動を始めて以来変わらない

「手にとった人の気持をワクワクさせるモノづくり」をテーマに制作を続けています。


* 実店鋪・オンラインショップについてはshop をご覧ください。